献血を考える。

もともと献血が好きな人間だったけど、
ここ長いこと行けていなかった。
それがとても違和感で、
行きたい行きたいと思ってやっと行けました。

昔から考えているんですけど、
献血って

““一番身近で最高のボランティア””

だと思うんですよ。


ただ条件かあるので
やりたい人でも出来ないことも多々あるんですよね。
それでも、
その気持ち、とても大切だと思います。

ボランティアって聞くと
ハードルが高いとイメージだけど
献血は全然違う。
できるならば、
みんな献血に行ってほしいくらい。

無限に生成される自分の血で
全然知らないどこにいるかもわからない人の命を救うことができるかもしれない。

それって、最高じゃないですか。
助けてるとか救ってるとか
そんな実感湧かなくていいと思うんです。

一番大切なのは、

気持ちなのかなと。



岡山県は学生人口が全国3位と言われています。
そんな場所にいるならば
もっと学生が来れるようなルームにしてみたいと思う。

どうやったら行きやすくなったり
行きたいと思えるのか、
考察してみる。

NPO法人シェアラボ

岡山県南部に拠点を置く、 シェアをベースとしたNPO法人です。 「誰かの不要は誰かの必要」をモットーとし、 物を循環させることで人と人の繋がりを創生し、 リユースを促す活動を推進します。

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