交流のシェア

今日はとある人物とミーティングをしてきた

刺激のあるお方
その方は、
刺激をくださる方でいろんな観点や経験から、
こうしたほうがいい
こんなのもある
人は紹介できる
必要ならば協力は全然できる

と、
ポジティブな考えをお持ちの方で、
プラスパワーがすごい。

そして、

たくさんのヒントをくれる



やはり、
情報は取りに行くものだと実感できる。

年齢層を広げると、
不要なもののジャンルや幅が広がる。
必要なものより、
不要が多いし、
なんなら無償で渡せるものばかりだ。

物に限らず、
【交流】のシェアのヒントをもらった。

交流の場を、

もっとシェアできるならば。


町をもう少しだけ、
ほんの少しだけでも活気付くならば。

と同時に、
【もったいない】をよく口にしていた。

肝心なのは【使い方】


物、場所、時間の【使い方】だ。

広い視野で多角的に捉えることで、
【シェア】というものはほぼ無限に広がる。

少し、
提案をしてみよう。


NPO法人シェアラボ

岡山県南部に拠点を置く、 シェアをベースとしたNPO法人です。 「誰かの不要は誰かの必要」をモットーとし、 物を循環させることで人と人の繋がりを創生し、 リユースを促す活動を推進します。

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